配当が3倍以上の場合に有効だ。


1.最初に$1を賭けます。
-$1
2.負けた場合は、2回目もまた$1を賭けます。
-$1
-$1
3.二度と負けた場合は、3回目以降は前回の賭け金と前々回の
  賭け金を足した金額を賭けます。この場合は1回目の賭け金の
  $1と2回目の賭け金の$1を足して$2を賭けます。
-$1
-$1
-$2     
4.ますます負けた場合は2回目の賭け金の$1と3回目の賭け金の
  $2を足した金額の$3を賭けます。
-$1
-$1
-$2
-$3
このように前回と前々回の掛け金を足していくと、3倍以上の
配当で勝った場合はどうしても利益がでます。
ちょい続けて表にしました。
賭け金 賭け金計 3倍の配当 利益累計
-$1    1 3 +$2
-$1   2 3 +$1
-$2   4 6 +$2
-$3   7 9 +$2
-$5   12 15 +$3
-$8   20 24 +$4
-$13   33 39 +$6
-$21   54 63 +$9
-$34   88 102 +$14
-$55   143 165 +$22
-$89 232 267 +$35
5.勝った場合はまた最初からやり直します。
注意事項
マーチンゲール法よりも投資が薄く、負ければ負ける程、勝った時の利益が大きくなります。
この方法はきっちり3倍以上の配当で行ってください。
2倍以下の配当では使えません。
ココモ法を扱うならこういうカジノがオススメ!
ワイルドジャングルカジノは、ライブルーレットと言って、
真にディーラーをカメラに写しながらプレーできます。
何故ディーラーがカメラに写っていると良いのか?
と言いますと、事実上「イカサマ」ができないからだ。
ライブ映像は録画もできますし、世界中のプレーヤーが見ていますので、
「イカサマ」が難しいということだ。
実際オンラインカジノをプレイしたことがある人なら一度は経験
したことがあると思いますが、ライブゲーム以外で倍がけにすると
何故が取りこぼし易い現象だ。
だから、マーチンゲール法が通用しません。
ただ、ライブの場合は、断じて「イカサマ」は不可能なので、
通用しますが、ベット額の制限があります。
ワイルドジャングルカジノのライブルーレットでは、
賭け金が$0.10から$25までなので、最低の賭け金から始めて
11連敗した時点でココモ法が使えなくなります。
3分の1の確率のゲームでも11連敗はありえますので
注意してココモ法を活用した方が良いです。
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